美容コース(美容鍼+美容機器コース)のご紹介

みなさんこんにちは。
あいわ鍼灸治療院の近藤です。

あいわ鍼灸治療院では、今年の6月頃から美容メニューを始めさせていただいております。

美容鍼には、「コラーゲンの生産促進作用」「表情筋の引き上げ」「お顔全体の血流促進作用」など様々な美容に良い作用があり、リフトアップやシミ・シワ、肌のハリの改善などの効果が期待できます!

美容鍼だけではどこの治療院でもやっていることですが、当院では美容鍼に合わせて、最新の美容機器を用いてお顔全体のエイジングケアも同時に行います。
この美容機器は特殊な電流と美容成分たっぷりのトリートメントジェルを使います。
簡単に言いますと、毛穴や表皮の汚れや老廃物を浮かして、美容成分たっぷりのトリートメントジェルを特殊な電流の作用で入れ替えるというイメージです!

さらに、肌は内臓の鏡と言われています。
同時に内臓の調整をしていくことで、肌荒れや乾燥肌も改善していくことができます!

美容鍼と美容機器の良いとこ取りのフェイシャルケアです。

若返るため、綺麗になるために、共に頑張りましょう!

 
すこしでも気になった方は、是非お問い合わせ下さい!!

ブルーライトは美容の天敵!?

こんにちは!
あいわ鍼灸治療院の近藤です!

今回はみんな気になる目の下のクマに注目していこうと思います。
寝不足や目の疲れによってできてしまうクマですが、最近では、パソコンやスマホやテレビの長時間にわたる使用が原因でできてしまうことが増えています。

その中でも働く女性にとってパソコンは必要不可欠ですね。
クマは嫌だけど、パソコンを使わないわけにはいかない。
そんな人の為にクマの予防、解消法をいくつかご紹介させていただきます。

(1)血行不良の改善
青グマの主な原因は血行不良です。目の周りの血行だけでなく、首や肩、さらにはふくらはぎの血行も良くすることでクマを改善しましょう。血行を促進するためには温めることが大切です。ホットタオルで目の周りや肩、首の後ろなどを温めましょう。また、肩回しやストレッチなどで、コリや疲れをとることも大切です。お風呂でマッサージをするのもオススメです!

(2)寝る前のパソコンの使用やスマートフォンの使用を控える
ブルーライトは脳を興奮させる効果があります。寝る前にパソコンやスマホを触ってしまうと、いざ寝ようとしても脳が興奮したままなので、眠りが浅くなったりして良眠がとれなくなってしまいます。クマのできる大きな原因の一つである寝不足を回避するために、寝る前はなるべくブルーライトに接触しないようにしましょう。

(3)ブルーライトカットメガネを使う
一日で浴びるブルーライトの量を軽減できれば、目の疲れも軽減できます。そう考えた時に便利なのがブルーライトカットメガネ。現在市場で販売されているブルーライトカットメガネはブルーライトを平均35~50%カットしてくれます。働いているとパソコンやスマートフォンの使用時間を短くするは難しいので、こういったメガネを利用して眼精疲労を防ぎ青グマができないようにしましょう。
さらにスマホなどの画面にブルーライトをカットしてくれるシートを貼るのも良いですね!

 
いかがでしたか?
少しでもクマを作らないように心がけてみましょう!

ありがとうございました。

内臓を冷やさずお肌を守ろう!

みなさんこんにちは!

あいわ鍼灸治療院の近藤です!

だんだんと晩秋となり冬に向かっている今日この頃ですね。
天気が良く秋晴れとなる日が多いですが、冷たい木枯らしが吹き付け寒いと感じる事も多くなってきましたね!

最近は風邪をひいてしまって咳や鼻水をしている方をよく見かけます。
それと同時に冷え症の方にも厳しい季節となってきましたね。
手足はもちろんですが、お腹を冷やさないように注意しましょう!

お腹を冷やし、内臓が冷えてしまうと、内臓の機能が低下し、体調を崩しやすくなってしまいます。
さらに「お肌は内臓の鏡」と言われるぐらいなので、内臓の調子が悪いと、お肌の調子まで悪くなってしまいます。

これからの季節、ますます寒くなってきます。
冷え対策をしっかりと行いましょう!
お風呂もシャワーだけで済まさずにしっかりと湯船に浸かって、冷えた体を温めてあげましょう!

腹巻を巻いたり、しょうがや唐辛子などを積極的に摂取したりなど、上手に工夫をして寒い冬を乗り越えましょう!

 
最後まで読んでいただきありがとうございました。